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マスメディア

JCHO東京新宿メディカルセンターでは報道・雑誌などのマスメディア活動を通じて、医学をわかりやすく皆様に向けて発信しています。

2019年7月20日 読売新聞 読売新聞家庭版8月号

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:インターバル速歩で元気ハツラツ!というテーマで取材を受けれられ、記事が掲載されています。

2019年6月 すこやかファミリー 家族の健康づくり情報誌

出演:院長補佐・内科部長 溝尾朗医師
概要:タバコとメタボの関係性について取材を受けられ、その記事が掲載されています。

2019年5月 東京シネ・ビデオ株式会社 最期まで自分らしく暮らすー在宅医療のすすめー

出演:看護師長・大内 看護師
概要:在宅医療に関する普及啓発用動画にインタビュー出演されています。

2019年5月3日 TBSラジオ「生島ヒロシのおはよう一直線」

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:乗り物酔いのメカニズムと対処法というテーマで出演されました。
 

2019年4月 NHKテキスト 今日の健康 何でも相談室

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「におい玉」という質問を受けられ回答が掲載されています。
 

2019年4月28日 朝日新聞デジタル 

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:乗り物酔いについてインタビューを受けられ、掲載されています。
 

2019年4月17日 LONGSTAY 一般財団法人ロングステイ財団

出演:院長補佐・溝尾朗医師
概要:運動が健康にもたらす効能とは?について執筆されています。
 

2019年4月10日 健康広場 TBSラジオ

出演:整形外科医長・紙谷武医師
概要:転倒骨折を防ぐ「やわらちゃん体操」に出演されました。
 

2019年4月6日~ グッド・ドクター2 -名医の条件ー WOWOW放送

医療監修:外科部長・東久登 医師
概要: 日本でも山﨑賢人さん主演で放送されたグッドドクター。そのアメリカ版のドラマで東医師が医療監修を行っております。
 

2019年3月 キューサイ株式会社 会報誌やわらか

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:100歳までハツラツと歩くには?について執筆され、掲載されています。
 

2019年3月28日 おはよう日本 NHK G

出演:整形外科医長・紙谷武 医師
概要:紙谷医師が主催している「やわらちゃん体操」の指導の様子とインタビューが放送されました。
 

2019年3月25日 名医のTHE太鼓判! TBS 

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:『花粉症 つらい悩みを根本解消!目も鼻もスッキリSP』
   目のかゆみやくしゃみ、鼻水などの花粉症症状に長年悩まされているゲストを迎え、番組内で鼻づまりを一瞬で解消するヨガポーズを試します。
 

2019年3月20日 偉人たちの健康診断 NHK BS プレミアム

出演:整形外科医長・紙谷武 医師
概要:『嘉納治五郎 人類はなぜスポーツをすべきか』
   日本発祥で今や世界的スポーツとなった柔道。その創始者が嘉納治五郎の生涯をたどりながらスポーツと心の関係性を探る。
 

2019年3月15日 厚生政策情報センター MC+

出演: 糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:医業経営の専門家・有識者のインタビューや他院の先進的な取り組み事例等を紹介する
   「MC plus Scope」にて、特集『 データに基づく、患者にとって最適な医療を提供 
   JCHO新宿MC』としてインタビューを受けました。
 

2019年3月11日 おしえてセンセイ・センパイ! 

出演:外来副師長・内川由香 認定看護師
概要: おしえてセンセイ・センパイ!憧れの業界で活躍中のセンパイにきく Sesason4にてインタビューを受けられました。
 

2019年3月9日 世界一受けたい授業 日本テレビ

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要: 耳掃除の危険と難聴の認知症について講義を行いました。 
 

2019年3月5日 株式会社プレジデント社 プレジデントファミリー春号

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則非常勤意思
概要:クルマ酔いの対処法についてインタビューを受けられ、掲載されています。
 

2019年2月26日 グッと!スポーツ NHK G

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要: 「楽しんで“世界一” バドミントン 山口あかね」
   ランキング世界一のバドミントン選手・山口茜さんの驚異的な能力についてコメントいたしました。
 

2019年2月26日 健康づくりサポーターズ

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:『百歳まで歩く“正しく歩けば寿命は延びる!”』をテーマに、正しい座り方、立ち方、歩
   き方を学び、歩行寿命、健康寿命を延ばす方法について講演を行いました。
 

2019年2月24日 読売新聞 都民版

概要: 病院の実力「前立腺がん」において、前立腺がんの治療実績として当院が掲載されまし
た。
 

2019年2月23日 世界一受けたい授業 日本テレビ

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:花粉症の最新情報や、鼻づまりを解消する「花粉筋膜ヨガ・最新バージョン」の講義をいたしました。
 

 2019年2月16日 月刊「ゆほびか」4月号

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「花粉症・副鼻腔炎」スッキリ解消術について執筆され掲載されています。
 

2019年2月16日 第9回市民フォーラム 総合医を育て地域住民の安心を守る 

出演:呼吸器内科医長・清水秀文 医師
概要:現在の我が国において必要性がますます高まっている総合医を育て、地域住民の安心を守
   る方策について、各界の有識者がディスカッションを行いました。
 

2019年2月13日 ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~ テレビ東京

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:風邪や花粉の季節、あなたの「鼻」は大丈夫?鼻水・鼻づまりの対処法や嗅覚の衰えを調
   べる“臭いチェック”の方法を解説しました。
 

2019年2月12日 TOKYO MX NEWS 東京MXテレビ

出演:血液内科部長・大坂学 医師
概要:水泳の池江璃花子選手が白血病になったことに対する、白血病についての電話インタビュ
   ーで生出演しました。
 

2019年2月11日 所さん!大変ですよ NHK総合 

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:『尿路結石』をテーマに、さかなクンが来院して解説を受けた様子が放映されました。
   (2018年12月27日の再放送)
 

2019年2月9日 老ける食べ物vs若返る食べ物 PHPからだスマイル

監修:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:『正しく歩けば長生きできる』をテーマに、正しい歩き方や筋トレについて監修を行いま
   した。
 

2019年1月29日 その人らしく生きることを支える 新宿区成年後見センター

出演:がん看護専門看護師・高山裕子 看護師長
   慢性疾患看護専門看護師・竹田美樹 副看護師長
概要:病院などの医療機関では、しばしば、治療方針の選択等重要な局面で患者が自身の生き
   方を選択する場面があります。しかし、判断能力が低下している方の場合、成年後見人等
   の支援が必要となります。
   本講座では、医療機関で取り入れられているACP(アドバンス・ケア・プランニング)を中心
   に、医療機関での意思決定支援のあり方について学びました。
    ~ACP(アドバンス・ケア・プランニング)とは~
     将来の意思決定能力の低下に備え、あらかじめ、患者や家族とケア全体の目標や具体
     的な治療・療養について話し合う、「もしものための話し合い」を行う支援プロセス
 

2019年1月27日 読売新聞 都民版

概要: 病院の実力「肝臓がん」において、肝臓がんの治療実績として当院が掲載されました。
 

2019年1月20日 月刊 医療経営士 2月号

出演:臨床研修医・西野枝里菜 医師
概要:特集『組織が多様化・複雑化する時代に病院のガバナンスを考える』にて研修医として働
   くなか医療経営士の資格を取得するに至った経緯についてインタビューを受けました。
 

2019年1月1日 月刊誌 ラジオ深夜便 1月号 NHK

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:『人生百年元気で歩こう』をテーマに、自宅で出来るトレーニング方法について掲載され
   ました。
  

2018年12月30日 所さん!大変ですよ NHK総合

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:『尿路結石』をテーマに、さかなクンが来院して解説を受けた様子が放映されました。
   (2018年12月27日の再放送)
 

2018年12月27日 所さん!大変ですよ NHK総合

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:『尿路結石』をテーマに、さかなクンが来院して解説を受けた様子が放映されました。
 

2018年12月23日 読売新聞 都民版

概要: 病院の実力「肺がん」において、肺がんの治療実績として当院が掲載されました。
 

2018年11月 クローン病・潰瘍性大腸炎の毎日おいしごはん ㈱主婦の友社

出演:栄養管理室 松尾和美・主任栄養士
概要:クローン病・潰瘍性大腸炎の毎日おいしごはんにて書籍監修を行われました。
 

2018年11月25日 読売新聞 都民版

概要:病院の実力「膝関節の治療」において、膝関節の治療実績として当院が掲載されました。
 

2018年11月30日 NK倶楽部 MMI

出演: 糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
    泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:医業・介護福祉経営者のための会員制サービス「NK倶楽部」と、実務レベルの医療コン
   サルティングを提供する会員制サイト「MMI」にて、インタビュー記事が掲載されまし
   た。閲覧にはIDとパスワードが必要になりますので、「エメラルド会員」(無料)で登録い
   ただきます。
 

2018年11月12日 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス」

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:Webサイト 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス」内の女性のお悩み相談
   室で、「鼻づまり」をテーマに解説を行いました。
 

2018年11月10日 夕刊 読売新聞

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要: コーナー「からだCafe」にて、鼻づまり中に鼻をほじっていいのかについて解説を行い
   ました。
 

2018年11月7日 読売テレビZIP!(関西ローカル枠)

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要: シリーズ企画 雑学クイズ “目からウロコの鼻づまり解消法” に出演しました。
 

2018年11月5日 広報新宿

概要:11月13日に開催された血管年齢や血糖値などの無料測定、関根院長による糖尿病の講演
   等を行った「健康展」について掲載されました。


2018年10月27日 市民公開講座~専門医が答えるおしっこの悩み~

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:知っておきたい泌尿器の病気
 

2018年10月26日公開 映画『旅猫リポート』

製作協力:緩和ケア内科部長・金石圭祐 医師
 

2018年10月14日 東京内科医師会市民セミナー2018

出演: 糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:特別講演「糖尿病で長生き~合併症最新事情」をテーマに講演を行いました。
 

2018年10月14日  TJMOOK 宝島社

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:医者が受けない「治療」最新版にて、「メニエール病」「突発性難聴」「加齢性難聴」
   「蓄膿症(慢性副鼻腔炎)」「鼻中隔彎曲症」について解説を行いました。
 

2018年10月12日 週刊現代増刊号 健康の教科書

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「歩行寿命」のテーマの中で、歩行寿命をさらに伸ばすコツとして、ウォーキングシュー
   ズ選び方やインソールについての説明を行いました。(2018年1月29日の記事の再掲載)
   本雑誌は今までの週刊現代で特集した医療記事をひとつにまとめたものです。

2018年10月7日 LEE 11月号 集英社

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「副鼻腔炎」をテーマに、副鼻腔炎になってしまったら、副鼻腔炎を予防する生活テクニ
   ックなどについて解説を行いました。

2018年10月1日 週刊ポスト 

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:前立腺がんにおける「PSA検査」について、解説を行いました。
 

2018年9月28日 Webサイト「花王ヘルスケアナビ」

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「めまい・耳鳴り・難聴」を防ぐための基礎知識とその原因と対策をテーマに解説を行い
   ました。
 

2018年9月25日  大分合同新聞 

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:おおいた推進フォーラムでの講演について掲載されました。
 

2018年9月18日 読売新聞 都民版

概要:病院の実力「胃がん」において、胃がんの治療実績として当院が掲載されました。
 

2018年9月16日 健康寿命日本一おおいた推進フォーラム  大分県

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「百歳まで歩く」
 

2018年9月16日 雑誌「毎日が発見」9月号、Webサイト「毎日が発見ネット」 

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「耳鳴り・難聴」をテーマに、「速歩、腹式呼吸、石井式食事メニュー」での改善方法を
   解説しました。
 

2018年9月16日 健康365 11月号・健康365カレッジ

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要: 健康365 11月号とそのWebメディア健康365カレッジにて、「耳鳴り・めまい」につい
   て解説を行いました。
 

2018年9月15日 スタイルアサヒ10月号

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:特集「健脚で行こう!」で健脚トレーニングについて解説を行いました。
 

2018年9月14日 PRESIDENT Online プレジデントオンライン

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:ノンフィクション作家かじやますみこ氏の著書『人生100年、自分の足で歩く寝たきりに
   ならない方法教えます』(プレジデント社)の第2章「正しく歩けば寝たきりは防げる」
   の中で解説した「正しい歩き方」について再編集したものが掲載されました。
 

2018年9月13日 めざましテレビ フジテレビ

概要:コーナー「イノ調」において、当院2階のレストラン「然の膳」と1階のカフェ
   「Zeffee」が、変わりゆく病院レストランとして取材を受けました。
 

2018年9月11日、18日、25日 NHKラジオ深夜便

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:コーナー「からだの知恵袋」において、「百歳まで歩く!からだづくり」をテーマにその
   ポイントを紹介しました。
 

2018年9月6日 TBSラジオ生島ヒロシの健康一直線

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「低音部難聴」をテーマに、解説を行いました。
 

2018年9月2日 第16回 ペイシェント・アクティブ・フォーラム

概要:がん患者さんとそのご家族のために臨床心理士やソーシャルワーカー、看護師といった専
   門家による心理社会的なサポートを提供する、認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)
   「がんサポートコミュニティ」が主催する講演会の展示コーナーに出展をしました。 
 

2018年8月19日 読売新聞 都民版

概要:病院の実力「大腸がん」において、大腸がんの治療実績として当院が掲載されました。
 

2018年8月12日 ジャパンキャンサーフォーラム

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:日本を代表するがんの専門家が一堂に集結する、患者・家族をはじめ医療従事者等がんに
   関わる全ての人のための日本最大級フォーラムにおいて、前立腺がんについての講演を行
   いました。
 

2018年8月12日 朝日中高生新聞

出演:救急科(救急総合診療部)・東原和哉 医長
概要:中高生にもよくわかるニュース解説や定期テストや高校・大学受験に活用できる中高生新
   聞のコーナー「夢ナビ!お仕事リポート」にて仕事の説明ややりがいについて掲載されま
   した。
 

2018年8月10日 人生100年、自分の足で歩く プレジデント社

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:かじやますみこ著「人生100年、自分の足で歩く」の中で、100歳まで元気に歩くための
   筋肉づくりのトレーニング法について解説を行いました。
 

2018年7月28日 朝日カルチャーセンター新宿教室

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「100歳まで歩くために」
 

2018年7月24日 サンデー毎日8月5日号

概要:当院2階のレストラン「然の膳」と1階のカフェ「Zeffee」が、ヘルシーでおいしい病院
   レストランとして巻頭カラーページに紹介されました。
 

2018年7月19日 シンカナース

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要: 日本の看護環境を3A(安全/安心/明るい)にする情報サイト「シンカナース」にて、
   No.172「超急性期から慢性期まで」・「病院全体で取り組むチーム医療」の前後編で
   インタビューを受けました。動画も公開中です。
 

2018年7月15日 新宿新聞

出演:脊椎脊髄外科・小野貴司 主任部長
概要:脊椎の圧迫骨折の予防策などを解説した健康講座についての記事が掲載されました。 
 

2018年7月5日 新宿新聞

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:当院の広告が掲載されました。
 

2018年7月4日 偉人たちの健康診断 NHK BSプレミアム

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「空海 乗り物酔い克服術」において解説を行いました。
 

2018年6月30日 チョイス@病気になったとき NHK Eテレ

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「あなどれない 鼻づまり」をテーマに副鼻くう炎のタイプごとの特徴、治療や予防の
   チョイスを詳しく紹介しました。
 

2018年6月25日 シンカナース

出演:看護部長・野月千春
概要: 日本の看護環境を3A(安全/安心/明るい)にする情報サイト「シンカナース」にて、
   No.157「研究成果を学会発表し患者さんに還元する」・「スタッフの変化を見守る」の
   前後編でインタビューを受けました。動画も公開中です。
  

2018年6月23日 夕刊 読売新聞

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「からだCafe」のコーナーにて、「ケガをしない靴選び」のポイントについて解説を行い
   ました。
 

2018年6月18日 健康生活マガジン けんいち 健康一番 Vol.15

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「めまい・耳鳴り・難聴の対処法」の特集の「メニエール病」にて、自律神経を整える正
   しい腹式呼吸について解説を行いました。
 

2018年6月16日  NPO法人 のぞみ会 第16回総会および医療講演会

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「変形性股関節症のリハビリテーションを考える」
 

2018年6月9日 白銀町町会 健康に関する無料の講座 

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「百歳まで歩く」
 

2018年6月8日 ZAKZAK

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:夕刊フジの公式サイト「ZAKZAK」において、当院院長の著書「糖尿病患者が長生き
   できるオンリーワン治療法」が紹介されました。
 

2018年5月16日、20日 読売新聞 

概要:病院の実力「関節リウマチ」において、関節リウマチの治療実績として当院が掲載されま
   した。
 

2018年5月14日 週刊現代

出演: 耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「加齢性難聴」をテーマに解説を行いました。
 

2018年5月10日 朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「百歳まで歩く しっかり立つ、しっかり歩いて寿命を延ばす」をテーマに、日常動作に
   必要な筋肉を鍛える簡単な方法を解説しました。
 

2018年5月8日 メディカルノート

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
   呼吸器内科医長・清水秀文 医師
概要: 臨床の第一線で活躍する各科の専門家の監修・執筆やインタビューを通じて病気や医療
   に関する信頼できる情報を提供する医療検索サイト「メディカルノート」において、当院
   における病院総合医育成のためのプログラム「JCHO版病院総合医(Hospitalist)育成プ
   ログラム」の特徴についての記事が掲載されました。
 

2018年4月30日、5月7日 長野祐也の医療界キーパーソンに聞く  ラジオ日本

出演:山崎まどか・医療ソーシャルワーカー(メディカルソーシャルワーカー)
概要:元厚生政務次官・長野すけなりがこれからの医療・介護行政の動向などについて、医療
   界・霞が関のキーパーソンと徹底討論するラジオ番組。
   この中で、医療ソーシャルワーカーの業務内容や相談支援についての紹介をしました。
 

2018年4月26日 糖尿病患者が長生きできるオンリーワン治療法 二見書房

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:糖尿病を管理して合併症を予防すれば、死亡リスクを減らすことができる。糖尿病の基礎
   知識から、糖尿病と診断されたときの対策法、糖尿病の治療薬など、自分に合った治療法
   見つけるために知っておくべきことをまとめた本が出版されました。
 

2018年4月20日 けんこう 350号 NPO 全国健康自然食品協会

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「歩き方を変えるだけで長寿に!~百歳まで自分の足で歩くためのトレーニング法」を
   テーマに、正しい歩き方や歩きやすい靴の解説を行いました。
 

2018年4月18日 Hospitals File ホスピタルズ・ファイル

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:関東の頼れる病院・総合病院・大学病院検索サイト「ホスピタルズ・ファイル」に、当院
   の紹介と院長メッセージが掲載されました。
 

2018年4月18日 読売新聞

概要:病院の実力「耳・鼻・のど」において、耳・鼻・のどの手術の実績として当院が掲載され
   ました。
 

2018年4月10日 失語症になった私から医療の現場で働くみなさんへ38のメッセ
ージ ~医療現場でのコミュニケーション~ 株式会社エスコアール

出演:リハビリテーション室・須藤英津子 言語聴覚士
概要:フリーアナウンサーの著者・沼尾ひろ子氏が、脳梗塞により失語症になってコミュニケー
   ション機能を失った際の実体験を元に、医療現場にいる方へ患者とのコミュニケーション
   を紹介するコミュニケーションテクニック本。この中で「失語症について」をテーマに解
   説を行っております。
 

2018年4月5日 新宿新聞

出演: 糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:「新宿人名録 地域を支える人たち」のページに当院が掲載されました。
 

2018年4月1日 リビング・ウィル 日本尊厳死協会

出演: 呼吸器内科医長・清水秀文 医師
概要:日本尊厳死協会の会報「リビング・ウィル」にて、リビング・ウィル(生前意思)受容協
   力医師制度の展望や尊厳死・終末期医療についての取材が掲載されました。
 

2018年4月1日 婦人之友 4月号

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「健康往来」のページにて、疲れない歩き方や歩行に使う筋肉の鍛え方などをイラストで
   わかりやすく解説を行っています。
 

2018年3月 未来応援Book 17歳のあなたへ 鎌倉市

出演:呼吸器内科・溝尾朗 院長補佐
概要:鎌倉市在住の17歳の心身の健康に関してさまざまな相談窓口を紹介する、思春期世代向け
   の冊子「17歳のあなたへ」にて「からだのや悩み」のコーナーを担当しました。
 

2018年3月31日 朝日新聞

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「続・元気のひけつ」にて、ランニングシューズを選ぶ際のポイントについて解説を行い
   ました。
 

2018年3月28日 GLOW 4月号 宝島社

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「プチ不調診察室」にて、メニエール病について解説を行いました。
 

2018年3月17日 世界一受けたい授業 日本テレビ

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「花粉症」をテーマに、スギ花粉症とそれに伴う合併症について授業を行います。
 

2018年3月15日  日本地理教育学会主催の全国地理学専攻学生卒業論文発表大会(2018年3月15日、東京学芸大学)

出演:看護部 白石雅美
概要:「斉藤美沙季:経済連携協定(EPA)に基づく外国人看護師候補者受け入れにみられる大都市集中傾向-東京圏を事例とした要因分析-」の中の、EPA看護師候補者へのサポートについてのインタビュー
 

2018年3月14日 山口大学教育学部附属光中学校 6名 見学

出演:呼吸器内科医長・清水秀文 医師
 

2018年3月13日 婦人公論 中央公論社

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「心とからだの養生学」のページにて、耳の機能の低下の原因と耳のトラブルを避けるた
   めの極意についての解説が掲載されました。
 

2018年3月10日 手術でわかるいい病院 週刊朝日MOOK

概要:網膜硝子体手術(目の手術)のデータやパーキンソン病のデータに、当院が掲載されまし
   た。
 

2018年3月7日、9日、10日 夕刊フジ

出演: 糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:「予備軍も危ない!糖尿病でリスク上がるがんと認知症」をテーマに、3回の解説が掲
   載されました。
  

2018年3月2日 日経ヘルス 4月号

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:筋膜を伸ばして自律神経を整え便秘を解消したり、硬い体を柔らかくし運動不足を解消す
   る「朝夜ねじねじヨガ」が紹介されました。
 

2018年2月18日 健康カプセル!ゲンキの時間 TBS

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「鼻づまり」をテーマに、春の鼻づまり撃退法について出演をします。
 

2018年2月11日 サンデー毎日 毎日新聞社

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:「知らずは大損!15の老ける悪習慣」のページにおいて、これまで「健康」と信じられて
   いた「悪習慣」について、最新の医学に基づいた解説が掲載されました。
 

2018年2月8日 新R25 サイバーエージェント社

出演:呼吸器内科医長・清水秀文 医師
概要:フリーマガジン「R25」が、新しくウェブメディアとして「新R25」を創刊。
   「医師はなぜ風やインフルエンザにかからないの?プロの予防対策を聞いてきた」をテー
   マに掲載されました。
 

2018年2月4日 読売新聞 都民版

概要:病院の実力「皮膚の病気」において、皮膚がんの治療実績に当院が掲載されました。
 

2018年1月 がんプラス QLife

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長 
概要:「医療と生活者の距離を縮める」を理念に運営を行う総合医療メディアQLifeにて、
   「前立腺がんのステージ診断と推奨される治療法 PSA値、グリソンスコア、T分類を総
   合的に評価」をテーマに解説を行いました。
 

2018年1月 がんサポートWEB

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:エビデンス(科学的根拠)に基づいた標準治療や最新情報の研究成果をはじめ、医療情
   報、患者さんの実像をとらえたレポート、がんを取り巻く社会状況などを総合的に紹介す
   るがんの情報サイト「がんサポート」において、去勢抵抗性前立腺がん(CRPC)「どの
   薬をどのタイミングで使うか」をテーマに解説が掲載されました。
 

2018年1月29日 週刊現代

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「歩行寿命」のテーマの中で、歩行寿命をさらに伸ばすコツとして、ウォーキングシュー
   ズ選び方やインソールについての説明を行いました。
 

2018年1月29日 AERA Premium 医者・医学部がわかる 2018 朝日新聞出版

出演:整形外科医長・紙谷武 医師
概要:「スポーツ競技別仕事図鑑」の「柔道」のコーナーにおいて、スポーツドクターを目指し
   た動機や、やりがいについて掲載されました。
 

2018年1月27日 100歳まで歩ける!スクワット健康法 宝島社

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:椅子を使って楽にできるスクワットや、座ったままできるトレーニングなどによって、一
   生歩ける身体になる方法を豊富な写真とともにわかりやすく解説した本が発行されまし
   た。
 

2018年1月24日 TECHNOL IT FESTA 2018 

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:「百歳まで歩く―正しく歩けば寿命が延びる」をテーマに「座る、立つ、歩く」といった
   日常動作に必要な筋肉を鍛える簡単な方法の講演を行いました。
 

2018年1月21日 読売新聞

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:健康相談「耳鳴りが消えない」をテーマに解説が掲載されました。
 

2018年1月10日 図解 百歳まで歩く 幻冬舎 

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:ご好評いただいております「百歳まで歩く」が、より見やすい「図解 百歳まで歩く」と
   なって発行されました。
 

2018年1月5日 やってはいけないヨガ 青春出版社

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:ヨガの正しいやり方・逆効果なやり方を解説し、さらに体にやさしいヨガを実践編として
   述べた本が出版されました。
 

2017年12月20日 週刊ポスト

出演:放射線治療科部長・黒﨑弘正 医師
概要:コーナー「医心伝身」において、前立腺がんの骨転移の放射線治療薬「ゾーフィゴ®」に
   ついて掲載されました。
 

2017年12月16日 世界一受けたい授業 日本テレビ

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:『百歳まで歩く 正しく歩けば寿命が延びる』をテーマに授業を行いました。(2017年10
   月21日の再放送)
 

2017年12月11日 週刊ポスト

出演:放射線治療科部長・黒﨑弘正 医師
概要:コーナー「医心伝身」において、前立腺がんのトモセラピー治療について掲載されまし
   た。
 

2017年12月3日  読売新聞 都民版

概要:病院の実力「糖尿病」において、糖尿病治療実績として当院が掲載されました。
 

2017年11月11日 糖尿病予防啓発イベント『健康マルシェ』

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:『名医に聞く~糖尿病予防の秘訣~』をテーマに糖尿病予防の正しい知識についての講演
   を行いました。
 

2017年11月7日 日刊ゲンダイ

出演:放射線治療科部長・黒﨑弘正 医師
概要:健康ワイド特集「がん骨転移」において、新規の放射線内用療法の塩化ラジウム223治
   療(ゾーフィゴ®)が注目治療として掲載されました。
 

2017年11月5日 読売新聞

概要:病院の実力「めまい」において、めまい治療実績として当院が掲載されました。
 

2017年10月28日 BSフジ 『水前寺清子情報館』

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:コーナー「イキイキ健康館」に出演しました。

2017年10月28日 市民公開講座

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:専門医にきく排尿障害のおはなし
 

2017年10月21日 世界一受けたい授業 日本テレビ

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:『百歳まで歩く 正しく歩けば寿命が延びる』をテーマに授業を行いました。
 

2017年10月20日 爆報!フライデー TBS

出演:血液内科部長・大坂学 医師
   耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:報道番組のメインキャスターとして注目され、一方、「金子信雄の”楽しい夕食”」(テレ
   ビ朝日系全国ネット)などの情報番組で活躍した成田万寿美さまの密着取材において、当
   院医師の診察時の様子が放送されました。
 

2017年10月13日 朝日新聞朝刊 特集紙面『be Extra LIFE』

出演:リハビリテーション室技士長・田中尚喜 理学療法士
概要:中高年からの筋肉づくりや自宅でできる簡単なストレッチについての解説が掲載されまし
   た。
 

2017年9月27日 卒業論文(外国人看護師受け入れについて)のインタビュー

出演:看護部・白石雅美
概要:「経済連携協定に基づく外国人看護師の受け入れについて」というテーマで、インタビュ
   ーを受けました。
 

2017年9月23日 アンチエイジングフェア 2017 in 台場

出演:呼吸器内科・溝尾朗 院長補佐
概要:健康増進とアンチエイジングライフの提唱を目的としたイベントにおいて、『禁煙につい
   て考える。受動喫煙とはどんな影響を与えるのか。』をテーマに講演を行いました。
 

2017年9月10日 第22回 神楽坂防災ふれあい広場

出演:呼吸器内科・溝尾朗 院長補佐
   看護師長・星野由美
概要:気軽に参加でき、楽しみながら防災に対する知識や技術を学べる『神楽坂防災ふれあい広
   場』において、当院からは『「まちの保健室」健康チェック・健康相談コーナー』のブ
   スを出展しました。

2017年9月9日 第15回 ペイシェント・アクティブ・フォーラム

出演:大田英恵 ソーシャルワーカー
   西尾容子 ソーシャルワーカー
   高山裕子 看護師
   榎本英子 看護師
概要:がん患者さんとそのご家族のために臨床心理士やソーシャルワーカー、看護師といった専
   門家による心理社会的なサポートを提供する、認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)
   「がんサポートコミュニティ」が主催する講演会の展示コーナーにて、ブースを出展しま
   した。

2017年8月19日 ジャパンキャンサーフォーラム

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:日本を代表するがんの専門家が一堂に集結する、患者・家族をはじめ医療従事者等がんに
   関わる全ての人のための日本最大級フォーラムにおいて、『前立腺がん、現在と今後の治
   療』をテーマに講演を行いました。
 

2017年8月15日 広報しんじゅく

出演:呼吸器内科・溝尾朗 院長補佐
概要:在宅医療シンポジウムの基調講演「住み慣れた地域で最後まで暮らすために」をテーマ
   に、新宿区の在宅医療を支える仕組みの解説、パネルディスカッションを行う旨が掲載さ
   れました。

2017年7月25日 ひとまちっくす神楽坂

概要:おすすめ神楽坂便利情報WEBサイト『ひとまちっくす神楽坂』の「神楽坂の気になる人た
   ち」のコーナーにおいて、当院が発行しているフリーペーパー「大江戸つくどよろず診療
   所かわら版」の編集会議の様子が掲載されました。

2017年7月18日 市民のためのがん治療の会

出演:血液内科部長・大坂学 医師
概要:シリーズ「がん治療の今」No.333
   『悪性リンパ腫に対するはじめての放射線免疫療法薬~いまあらためて注目される放射線
   免疫療法薬「イブリツモマブチウキセタン(ゼヴァリン®)」』
 

2017年7月中旬予定 夕刊フジ特別版『健活手帖』

概要:「がんに強い病院・クリニック50」において、当院放射線治療科の治療実績が掲載されま
   す。
 

2017年7月8日 BSフジ 『水前寺清子情報館』

出演:耳鼻咽喉科診療部長・石井正則 非常勤医師
概要:コーナー「イキイキ健康館」において、『耳鳴りとヨガ』をテーマに出演しました。

2017年6月5日 日刊ゲンダイ

出演:糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長
概要:健康ワイド特集「糖尿病」において、糖尿病内分泌内科のイチ押し治療が掲載されました

2017年6月4日 読売新聞 都民版

概要:病院の実力「腰痛」において、腰痛の低侵襲手術の治療実績に当院が掲載されました。

2017年5月12日 ナース専科

出演:看護部長・野月千春
概要:連載「トップランナーに聞く!」vol.24において、インタビューを受けました。

2017年5月11日 NHK『ニュースチェック11』・NHK『NEWS WEB』

出演:整形外科医長・紙谷武 医師
概要:大相撲の横綱・稀勢の里の夏場所出場決定のニュース内で、専門医の見解として出演しま
   した。
 

2017年5月7日 読売新聞 全国版・都民版

概要:病院の実力「形成外科」において、形成外科治療実績に当院が掲載されました。
 

2017年4月26日 日経メディカル On line

出演:呼吸器内科医師・佐々木篤志 医師
   呼吸器内科医長・清水秀文 医師
概要:学会トピック
   ◎第57回日本呼吸器学会「医療・介護関連肺炎患者の8割がポリファーマシー」
 

2017年4月21日 進路のミカタ

出演:山崎まどか・医療ソーシャルワーカー(メディカルソーシャルワーカー)
概要:高校生の「進学の先」を見据えた進路選択をサポートするWEBサイト『進路のミカタ』の
   医療ソーシャルワーカー編に掲載されました。
 

2017年3月11日 テレビ東京『クロスロード』

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:合原教授との前立腺がんの数理モデル研究について
 

2017年3月9日 『日経メディカル』On line

出演:呼吸器内科医長・清水秀文 医師
概要:癌になったから気付けたこと、変わった自分
 

2017年3月5日 読売新聞 全国版・都民版

概要:災害拠点病院の状況の実績に当院が掲載されました
 

2017年2月下旬から4月頃 毎日新聞、産経新聞

出演:呼吸器内科部長・溝尾朗 医師
概要:海外ロングステイ者の高齢化問題とその解決策である遠隔ヘルスケア、医療について
 

2017年2月6日 『病院の実力』読売新聞社発行

概要:病院機能評価 認定回数4回の病院として当院が掲載されました
 

2017年2月5日 読売新聞

概要:スポーツ外傷治療実績に当院が掲載されました
 

2017年2月12日 しんぶん赤旗日曜版『健康欄』

出演:呼吸器内科部長・溝尾朗 医師
概要:禁煙でストレス提言~タバコやめて自由になろう
 

2017年1月 腺友倶楽部 第2号

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:ここが変わった!前立腺がん診療ガイドライン2016年度版
 

2017年1月24日 中部経済新聞

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:患者会について

2016年10月18日 文化放送『ご存知ですか?身近な病気』

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:前立腺肥大やその治療法について

2016年9月21日 NHK総合『総合診療医・ドクターG』

出演:臨床研修医・勝倉真一 医師
概要:病名推理エンターテインメント番組

2016年6月27日 ソラスト広報誌『季刊solast 夏号』

出演:呼吸器内科部長・溝尾朗 医師
 

2016年5月12日 フジテレビ『ノンストップ!』

出演:泌尿器科主任部長・赤倉功一郎 副院長
概要:前立腺がんの症状、治療法からセルフチェック法まで

JCHO東京新宿メディカルセンターブログ・イベント

研修会のお知らせ

5gatu 地域
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研修脳外科
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ご案内・研修申込書・参加証・受講証明書(WORD)はこちら

登録医療機関をご紹介するラックを設置いたしました(2019年1月)

この度、外来に登録医療機関をご紹介するラックを設置いたしました。登録医療機関の方々や患者さまにも大変好評です。
 

 20190109torokui.JPG
 

研修会のお知らせ

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kennsyuu

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JCHO東京新宿メディカルセンター 地域交流会のお知らせ

地域交流

交流会

 

院内の保安員

院内の保安員をしている平です。医事課に籍をおき、巡回しております。腕章の「保安員」が目印です。

保安担当として、日々患者さまのから様々なご意見を頂戴しております。もともと警察や民間企業でのコンプライアンス担当の経験がありますので、その経験を活かし、客観的に物事をみたり、医療者と患者さまの話を傾聴していくことで、ニュートラルな立場で対応するよう心がけています。

毎週水曜日には、院内の数カ所に配置されているご意見箱からご意見を回収し、取りまとめを行なっています。また、毎週金曜日には、院長、看護部長、事務部長とともに院内を回診し、院内の各部署や患者さまの意見を直接聞いています。

患者さまが安心して受診できるよう、不安感やストレスを解消していくことが私の務めと思っておりますので、なにかありましたら、医事課の保安担当までお知らせください。
(2018年 8月21日 保安員 平 豊)
 
保安員

 

第37回東京都理学療法学術大会について

 

理学療法学術大会1理学療法学術大会2 理学療法学術大会3

2018年6月24日、新宿の首都医校にて第37回東京都理学療法学術大会が開催されました。
今大会は当院リハビリテーション室の田中士長が大会長を務め、「理学療法の基盤の再考と発展」をテーマに6つの特別講演と3つのシンポジウム、そして2つの都民公開講座が行われました。今大会は過去に例をみない盛況ぶりで、参加人数は約1,500名におよび、計78の一般演題発表が行われました。
今大会の講師やシンポジストは大変豪華で、各分野の第一人者や理学療法の発展を担う現場のトップランナーばかりでした。いずれの講演も大変充実した内容であり、臨床の基盤を見直すとともに今後の理学療法の発展を考える良い機会となりました。
さて、当院からは3名の若手スタッフが演題発表を行い、なんと優秀賞と奨励賞を受賞することができました(優秀賞:木村 鷹介「半側空間無視と全般的認知機能の組み合わせが回復期脳卒中者のADL改善に与える影響」、奨励賞:渡邉 りんどう「注意障害を有する左片麻痺例に対する起立練習の介入方法検討 -環境設定と言語フィードバックについて-」)。
このような栄えある賞を頂くことができたのも、当院リハビリテーション科およびリハビリテーション室のスタッフの皆様や、担当する中で日々勉強させて頂いている患者様のおかげです。これを励みに、患者様により良い理学療法を提供できるよう益々の努力を重ねたいと思います。

リハビリテーション室 木村 鷹介
 

ボランティアコンサート

2018年3月20日、本館1階会計受付前にて、東京厚生年金病院の頃に皮膚科部長としてお勤めいただきました南光弘子先生によるボランティアシャンソンコンサートが開催されました。
南光先生は定年退職された後、昔からの夢であったシャンソン歌手として活動を始めたそうです。
当院にはグランドピアノはありません(笑)ので、音楽はラジカセのものでしたが、それでも迫力のある生歌に、お越しいただいたたくさんの患者様が聞き入っていました。

ボランティアコンサート

 

レストランオープン

2018年3月5日、本館2階にレストラン「然の膳」がオープンしました。
厳選された素材を使用し、こだわりのメニューを多数取り揃えております。
お昼の食事の際には、是非ともご利用ください。
営業時間 平日 11時 30分~15時

レストラン

  

カフェオープン

2018年2月13日、病院正面入り口の隣にカフェ「Zeffee」がオープンしました。
有機栽培のコーヒー豆、完全無農薬・自然栽培で作られた茶葉、焼きたてのパンなどのこだわりが随所に見られ、落ち着いたモダンな店舗構えとなっております。
待ち時間に疲れたときなどの気分転換の際に、是非ともご利用ください。
営業時間 平日 7時30分~19時

カフェ

 

防災訓練

平成30年1月31日(水)、防災訓練が実施されました。
震源は千葉県沖、マグニチュードは7.5、東京の震度は6強、院内エレベーターは全機停止、都市ガスの使用不可、その他の院内ライフラインは保たれているという想定のもとで行われました。
本館2階会議室に災害対策本部が開設されると、各病棟・部署からの被害状況などをまとめたり、情報の収集・発信を行いました。
またトリアージポストを設置し、車いすやストレッチャーでの傷病者の搬送やトリアージの訓練をしました。
災害はいつ起こるかわかりません。
いざその瞬間が訪れた時に一人一人が適切な行動ができるように、今後も私たち病院職員は万全の体制で訓練に取り組んでいきます。

防災訓練1
災害対策本部

防災訓練2
トリアージの訓練

 

武藤芳照先生

かつて当院整形外科医長として、そして客員部長となってお勤めいただいた武藤芳照先生についてのお話です。
先生は高齢者の骨折・寝たきり・要介護状態の原因となる転倒について、多職種連携による学術研究活動を推進し、転倒予防の社会的認知を高めるとともに、転倒予防に関わる学術図書や普及・啓発図書の企画、制作を推進し、転倒予防の学問、実践分野の確立に貢献されました。
当院においても、整形外科医の立場から多職種に呼び掛けをされ、転倒予防教室の立ち上げに尽力されました。
こうした功績により、先生は本年度の保健文化賞を受賞されました。1950年に創設されたこの賞は、厚生労働大臣からの表彰状に加え、皇居に参内し、天皇皇后両陛下の拝謁を賜るもの。
当院がお世話になった先生に、この場を借りてお祝い申し上げたいと思います。先生おめでとうございます。

 武藤 芳照(むとう よしてる)
 日体大総合研究所所長、日本体育大学特別招聘教授、東京大学名誉教授。
 1950年、愛知県生まれ。名古屋大学医学部卒業。医学博士。
 専門はスポーツ医学、身体教育学。東京大学教育学部長、理事、副学長を経て現職。

 

牛込消防署からの救急の感謝表彰

平成29年度 救急業務協力者感謝状贈呈式が牛込消防署で開催され、当院が表彰されました。
牛込消防署写真

 

JCHO東京新宿メディカルセンター 地域交流会のお知らせ
日時:2017年10月18日(水)19:00~21:00
地域交流会のご案内


地域

 

平成29年度 看護師就職説明会 ~高校生インタビュー編~

説明会3

説明会4

最近の高校では『総合』という授業があるようですね。
今回はその授業の一環で看護師就職説明会に参加された高校生が、看護師の仕事などについて現役看護師にインタビューを行いました。
看護師という仕事に興味を持ち、仕事内容・やりがい・大変なこと・嬉しかった事・はたまた遡って学生生活についてなどなど、熱心に質問をしていました。
将来、看護師として私たちと同じ医療の世界で共に働くことを心待ちにしていますね。
 

平成29年度 看護師就職説明会

説明会1

説明会2

日時:2017年8月3日
本館2階会議室において、看護師就職説明会が開催されました。
性別・年齢を超えた多くの看護学生や看護師を希望する高校生にご参加いただきました。
先達の看護師の講演や病院見学などを行い、最後にはナースカフェとして歓談の時間を設け、皆さんの疑問に答えたりアドバイスなどを送りました。
フレッシュな皆さんと触れ合い、私たちも改めて初心に戻って医療に携わっていこうと思いました。
皆さんどうもお疲れ様でした。
 

『百歳まで歩く-正しく歩けば寿命は延びる!』 幻冬舎文庫

百歳まで歩く

当院リハビリテーション室技師長の田中尚喜・理学療法士が著者を務めます『百歳まで歩く』が、ご好評をいただいております。


新宿区地域包括ケアにおけるリハビリの役割~明日のために②~

リハビリ20170502
日時:2017年2月6日
当院において新宿区医師会主催の講演が開催されました。
新宿区の地域のリハビリ資源の紹介とその有機的な連携のあり方について、以下の先生方にご発表頂きました。

開会挨拶 コンフォガーデンクリニック 木下朋雄先生
基調講演
国立国際医療研究センター病院 リハビリテーション科 藤谷順子先生
発表
①通所リハビリテーション:助川クリニック 高木之男先生
②訪問リハビリテーション:コンフォガーデンクリニック 河野悦子先生
③訪問看護リハビリテーション:ハピネスケア 高田喜一郎先生
④介護老人保健施設:マイウエイ四谷 蟹沢優子先生
⑤通所介護:リタポンテ 上村理絵先生
⑥言語聴覚士:新宿広クリニック 小田久美先生
⑦地域リハビリテーション活動支援:新宿区福祉部地域包括ケア推進課 松田浩一先生

開業医、勤務医、理学療法士、言語聴覚士、高齢者総合相談センター、訪問看護ステーション、居宅介護支援、薬局、厚生労働省などから44人にご参加いただき、活発な議論がなされました。
 

精巣腫瘍体験者によるピアサポート

日時:2017年2月25日13時~16時
場所:本館2階旧職員食堂(エレベーターで2階にあがり、すぐのところです)

ピアサポートとは「同じような立場の人によるサポート」という意味です。がん診療においては、「がん体験者によるがん患者・家族のサポート」となります。
精巣腫瘍は稀ながんに加え、若年層の罹患者が大半であるが故、多くの患者さんやご家族が不安や生活上の問題に悩まれ、混乱されていることと思います。
精巣腫瘍の患者会であるJ-TAGのメンバーが中心となり、これまで京都府立医科大学附属病院や筑波大学附属病院でピアサポートの場が設けられてきました。このピアサポートがこの度、当院で行われることとなりました。
精巣腫瘍の知識と一般的な治療法に、精巣腫瘍体験者の経験を交え、不安の払拭と、治療への前向きな取り組みへのサポートを行います。
どなたでも無料で参加できます。予約は不要です。都合の良い時間帯にお越しください。
相談がない方でも気楽に見学しにお越しください。
J-TAG会員以外の方でも参加可能です。
(精巣腫瘍ピアサポートですが、性腺以外の原発「性腺外胚細胞など」の方でもお越しください)
なお、お問い合わせは「精巣腫瘍患者友の会J-TAG」のホームページよりお願いいたします。
 

医療ソーシャルワーカーについて  


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「医療ソーシャルワーカー」という職種をきいたことはありますか?

私たちは“社会福祉”を専門とした相談員です。現在、全国には1万3千人ほど、病院の「相談室」「地域連携室」等の名称の部署にいます。

病気やけがによって、様々な問題が起きてくることがあります。何から手をつけたらいいのか分からない、退院後の生活、入院費や生活費のこと、お仕事や学校のことが不安など。
私たちは、皆さまの「こうありたい」という気持ちを大切にしながら、問題の解決の糸口が見つけられるよう一緒に考え、お手伝いしていきます。場合によって、他の職種や関係機関の方々と連絡をとり合うなど、社会福祉の立場から病院と地域をつないでいく役割も持っています。

ご相談は、原則予約制をとらせていただいておりますので、ご希望の方は院内スタッフへ声をかけていただくか、直接来室またはお電話をください。

(第12回 地域連携・総合相談センター/医療ソーシャルワーカー 山﨑 まどか)
 

退院調整看護師について  

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退院調整看護師の君島です。私は本館1階の地域連携・総合相談センターにおります。

退院調整というと、退院に向けて介護保険や社会保障制度を利用して、自宅への退院調整を行う事が仕事内容と思われるでしょうか。勿論それも日常業務の一つですが、その前段階の「どこに退院をして、退院後の生活をどうするか」を患者さまやご家族と共に考え、決めていく事も重要な仕事となっています。

退院先が決まれば、患者さま一人一人のために医師や看護師、リハビリスタッフ、薬剤師など院内職員と協働して退院に向けた支援を行っていきます。また地域のケアマネジャー、訪問診療医や訪問看護師等と密に連絡を取りながら、調整を行っています。

入院直後から退院について考える事は難しいかもしれません。病気で入院した事で元の生活の場に帰る事を諦めてしまわれる方もいらっしゃいます。
患者さま・ご家族の「家に帰りたい」を共に考え、支援しますので、お気軽にご相談下さい。

(第11回 看護部 君島 一葉)
 

医事課の業務について  

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病院に来院されて受付方法や聞いてみたい事がある時、初めに声をかける窓口に職員がいますよね?
また、診察終了後に精算する窓口にも職員がいますよね?

そう!それは私が現在勤務している医事課という部署なのです!
というわけで、今回は病院内の事務の仕事の中でも、医事課という部署について少し紹介させていただきます。

医事課の仕事と言えば・・・
・診療科のご案内、診察の受付
・紹介状の有無の確認
・自動支払機や受付機の操作方法のご案内
・診察券の発行
・外来患者さまや入院患者さまの医療費の計算
・入院される患者さまへの入院案内、受付
・各種文書の受付
等々、院内外の様々な方たちと関わりながら日々仕事を行っています。

また、医事課では現在月に一度のペースで近況報告・医療制度等における勉強会を催し、医事課内の情報共有の場になっています。

ちなみに、現在私が従事している仕事は何かというと・・・主に労災保険を担当しています(労災保険とは、業務上の事由や通勤による労働者の負傷・疾病・死亡等に対する保険給付等のことで、被災された労働者等の社会復帰の促進等を図ることを目的としています)。

私は勤務を始めて2年目ですが、患者さまとのやりとりや日々の仕事の中で多くの勉強をさせていただいております。
そして今後は、日々変わっていく医療制度等に対応するため、医師・看護師・他部署の職員等とより一層連携を図り、仕事の精度を高めて患者さまへのサービス向上に繋げていきたいと考えております。

いかがでしたでしょうか?

以上で部署の紹介は終わりますが、今回医事課という一般企業にはない部署の仕事を知っていただけたのであれば幸いです。

(第10回 医事課 兼田 礎太)
 

手術室の看護師って??  


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「仕事何してるの??」って聞かれたときの話。
自分「看護師しています」
相手「患者さんの体拭いたりしてるんでしょ?」
自分「いや~、手術室で働いているんです。」
相手「手術室??あ~、先生の汗ふいたりとかでしょ??」
自分「あ~~~(汗)そんな感じ…かなぁ、ドラマとかで、『メス』って言われて『はい』って渡したリとか…?」と、手術室看護師なら一度はしたことがあるような話。
手術室看護師のイメージってドラマとかの影響を受けているんですよね。「看護師」って言うと病棟とか外来の看護師のイメージが圧倒的に多いですよね。手術室の看護師はというと、一つは手術が安全に、円滑に進むよう「器械出し看護師」がメス等の器械を、医師に安全に渡したり、器械やガーゼのカウントをして身体の中に残らないよう医療チームで確認できるよう声をかけたりという仕事です。
けれど、それだけではなくもう一つ、「外回り看護師」と言って、手術の前後に担当患者さまに会いに行って顔の確認、説明をしたり、手術が円滑に進むようにサポートや全身管理を麻酔科医と協力して行ったりといった仕事もしています。そんな手術室の説明はこちらにもありますが、今回ちょっとした自分の思い出を話そうかと思います。

私が5年目くらいの頃に担当した患者さまのことです。(仮にAさん)大きな手術で、手術の後、数日経って術後訪問で話を聞くと、Aさんは手術室での出来事をあまり覚えていませんでした。しかし、丁寧な声かけと、笑顔が印象的だったと話してくれました。その後も、たまに病棟で会うと必ず「あの時は、本当にありがとう。とても良くしてもらったからね。」と、しきりにお礼を言ってくれました。

私は、コミュニケーションが不得手なのですが、Aさんとは良い関わりを持てたと思える自信を持てるきっかけになった存在でもあります。仕事で自信をなくしたり、疲れたりしたとき、今でもふとAさんの「ありがとう」を思い出します。
特別な何かをしたわけでもない、いつも通りの口調で、いつも通りの笑顔で接しただけなのだけれど、安心感を得られるほど印象に残ったのかなと思い、その「ありがとう」を原動力に、今日も患者さんと関わっています。――――――そんな、自分の思い出です。

少しは、手術室看護師のイメージって変わりましたかね??

手術室看護師は、病棟の看護師と比べて、患者さまに関わる時間はあまりにも短く信頼関係や、安心感を得られる関わりは難しいです。それでも、「担当してもらえてよかった、安心した」と思えるように、これからも笑顔を絶やさず、印象に残る手術看護を提供していきたい…と、自分を含め手術室看護師は日夜働いております。

(第9回 手術室 武井 一貴)
 

病理診断科をご存知ですか?  


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私たち人間の体は何から構成されているか、みなさまご存知ですか。それは、60兆個の細胞と骨器質や線維などの支持組織、そして水分で構成されています。そして、それらの細胞や支持組織が様々な変調をきたすためにわれわれ人間は病気になります。病理診断科とは、採取された検体を“顕微鏡”で観察することにより、病理学的診断および細胞学的診断を決定する診療科です。そして、この病理診断を専門とする医師を「病理専門医」、細胞学的診断のスクリーニングをするのが「細胞検査士」です。
ですので、総合病院において、病理専門医や細胞検査士の存在は、より良質の医療を提供することにつながります。当病理診断科は常勤病理専門医1名、細胞検査士5名で運営されています。

また、院内の勉強会も積極的に展開しています。CPC(clinico-pathological conference)臨床病理検討会という臨床科、病理科、検査科などで行う症例検討会。キャンサー・ボードというがん症例を対象とした症例検討会。ともに月1度開催され、地域の医療機関の方々の参加も可能で、地域医療連携の充実も図られています。

詳しい情報はこちら<リンク>まで。

(第8回 病理診断科 田邉 一成)
 

内科レジデント近況報告 

 

内科レジデントの芳賀祐規です。
現在、病棟業務、外来、検査など、毎日がとても勉強になり充実した日々を送らせていただいております。

今回、同じ厚生年金事業振興団の一員であります、北海道登別市にある登別厚生年金病院にて内科応援勤務を仰せつかり、行ってまいりましたのでご報告させていただきます。

登別厚生年金病院は登別市をはじめとする北海道西胆振地域の地域医療を担っているだけでなく、日本有数の温泉地である登別温泉に位置し、旅行にいらした方々の体調変化の訴えをご相談いただくなど、登別における温泉産業のサポートにも大きく貢献しています。
東京厚生年金病院にとっても地域との連携、地域医療は非常に重要でありますが、今回の内科応援勤務にて地域医療とは地域に合わせていろいろな形があり、登別厚生年金病院が地域にとって不可欠な存在であることを実感しました。
また、診療については急性期だけでなく中長期に入院が必要な患者さんも拝見し、改めて身体診察やしっかり患者さんの訴えに耳を傾けることの重要性を再認識できました。

以上が仕事の話でありますが登別厚生年金病院は温泉地に位置し、院内にかけながしの温泉を擁しており、思う存分温泉を堪能させていただきました。食事については病院のスタッフの方々にご一緒させていただきました炉辺焼きが非常においしく、特にイカ焼きが印象的でした。温泉街の地獄ラーメンは一度試してみる価値はあると思います。また機会があれば伺うことが出来たら嬉しいです。

最後にお世話になりました登別厚生年金病院の先生方、病棟の方々、事務の方々にこの場をお借りして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。

(第7回 内科レジデント 芳賀祐規)
 

日々、勉強しています! 

 

blog20110426

病院の職員は専門職と言われる「手に職」を持った方が多く、その専門性を活かすべく知識と技術の向上のため日々努力をしています。例えば当院には職員が利用する図書室があり、私は司書として職員に様々な情報を提供し、その情報をもとに職員は最新の医療を患者さまへ提供しています。また当院では毎日なんらかの勉強会などが行なわれていて、それに参加することで新しい知見を得ることができます。そこで最近人数が増えてさらに活性化しているリハビリテーション室で勉強会が開催されると聞きまして、取材に行ってきました。

平日の16時30分から開始された勉強会に参加すると、リハビリテーション室所属の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、医師など合計40名ほどすでに集まっていました。リハビリテーション室の勉強会では得た知識を患者様に還元することはもちろん、自分たちの勉強や発表の練習のために毎回2名の発表者を決め、発表者が独自の視点で調べたいことや伝えたいことを一人20分程度で発表するのだそうです。
本日の発表は「ニューロリハビリテーション(発表者:坂詰俊雄)」と「もう苦手なんていわせない!医学英語論文の読み方(志村圭太)」の2題でした。発表者はどちらも20歳代男性の理学療法士で、最新のキーワードについての解説や快活な話し方で引き込まれました。発表終了後の質疑応答も活発で時間を超過する場面もあったほどです。また先輩職員から発表方法などのあたたかいアドバイスが印象的でした。次回の勉強会では新人が症例発表をするとのこと。約40人の職員が持ち回りで発表をして、それを聞くのはなんとも楽しそうです。

院内で行なわれているこのような取り組みが患者さまへ提供する医療の向上に繋がっていることを患者さまにも知っていただけたらうれしいです。病院の図書室に勤務する司書の一人としてそれを実感できるいい機会となりました。リハビリテーション室の皆様、お忙しい中取材させていただきありがとうございました。

(第6回 図書室司書 山田有希子)

 

眼科より 

 

blog20110426

眼科の高橋です。

最近はテレビのCMでもやっているのでご存知の方もおられると思いますが、加齢横斑変性という病気が増えています。見ようとする場所が歪んだり暗くなったりして見づらくなる病気で、目の奥にあるフィルム(網脈絡膜)に余計な血管が生えるためにそのような見え方になってしまいます。

治療は血管に生やすVEGFという物質を中和することで行います。月に1回眼球の中に中和する薬(ルセンティスあるいはアバスチン)を注射します。光干渉断層計(OCT)というカメラを使うと非常に小さい病変まで見つけることが出来るので、それで調子が良ければ注射せずにまた1ヶ月後再診となります。

以前は視力の悪化を抑えることが出来なかったのが、この注射療法が始まったことによって若干ですが視力を改善することが出来るようになっています。真ん中の歪みや視力低下は両目で見ていると気がつかないことがよくあります。早期発見早期治療が大事な病気ですので、たまには片目を隠してみて、異常があれば眼科に掛って下さい。眼底検査で分かりますので、健康診断でも見つけることが出来ます。

(第5回 2011年6月22日 高橋秀徳)

 

看護学校より 

 

blog20110426

東京厚生年金病院から歩いて3分程のところに、東京厚生年金看護専門学校があります。学生は1学年40名。3学年全員で120名の小規模な学校です。3年間、看護師になるための学習や実習をしています。ほとんどが東京厚生年金病院での実習です。看護学生はブルーの縞々のユニホームを着て、ひとりの患者さまを受け持って日常生活のお世話や診療の補助という看護の勉強をしています。指導にあたる看護師も卒業生が多いので、安心して実習できる環境です。実習だけでなく、講義にも多くの医師、看護師をはじめ診療協力部門の先生方にいらしていただいています。

去る2月20日(日)に、第100回看護師国家試験があり、本校3年生39名が受験しました。病院の先生方にもご協力いただき、国家試験前の特別講義を組みました。卒業生が湯島天神さまで合格祈願してくれたお札やえんぴつ、合格祈願のチョコを届けてくれました。毎日お札にお祈りしながら最後の追い込みをしました。本当に周りの方々に支えられて、最後まで集中して勉強ができたのだと思います。3月25日合格発表があり、無事に全員合格いたしました。指導していただいた方々のおかげであり、感謝しています。

3月4日(金)は第51回卒業式でした。全員が晴れ晴れとした顔で卒業を迎えることができました。卒業式はとても感動的で・・・卒業生代表の答辞を聴きながら卒業生のみなさんと3年間過ごしたことを思い出して、わたしももらい泣きしてしまいました。学生達が3年間の学習の中で、一番印象に残っていることは、病院実習で出会った受け持ち患者さまのことのようです。どのように関わればよいのか悩んだり、患者さまのひとことになぐさめられたり・・・そして、実習での学びが本当に学生をひとまわりもふたまわりも大きく成長させてくれているのだな・・・と実感しました。そう思うと、本当に病院での実習で支えていただいている指導者、スタッフのみなさんに感謝です。

卒業生39名のうち26名(そのうちたのもしい男性が3名おります)が、4月から東京厚生年金病院ではたらいています。まだまだ半人前とは思いますが、これからもっともっと勉強して、それぞれの病棟で患者さまと出会い、成長してステキな看護師になってほしいと思います。

2011.4.19 東京厚生年金看護専門学校 
専任教員 三井美恵子 
 

鼻でお困りの方へ 

 

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耳鼻咽喉科の和田です。

鼻でお困りのことはないですか?鼻は普段は意識することはないですが、風邪などを引くと鼻が詰まり、鼻水が多くなって途端につらくなります。この季節になると、風邪もひきやすくなるし、2月になると花粉症も本格化してきます。つまりこれからの季節が、鼻にとって最も過酷な時期ということになります。
鼻は、嗅いを感じ、空気を吸うことで吸気の湿度を整え、声を共鳴させる作用があります。そのため、風邪をひいたり、花粉症がひどくなると、鼻が詰まって、鼻声になり、匂いがしなくなるのです。
治療は、鼻汁が汚いなど感染がある場合は抗菌薬を、水様性の鼻汁が多い時は抗アレルギー薬を処方することになります。通常は、このような処方で症状が改善することが多いのですが、まれに副鼻腔炎を合併しており鼻の中に大きなポリープが出来てしまっている方もいます。このような方々は、手術が必要になります。最近は、口の中を切るような手術ではなく内視鏡を用いて鼻の穴から手術を施行します。当院ではフルハイビジョンの内視鏡システムを使用し、鮮明な画像で手術を行うため安全に手術が施行できます。またアレルギー性鼻炎に対しても手術を行っています。鼻アレルギーは下鼻甲介という部位で反応が起こるのですが、その粘膜を削る手術とレーザーで焼く手術があります。削る手術は少し出血するため入院が必要です。しかし、長い期間症状を抑えることが出来ます。レーザーは当院ではアルゴンプラズマを用いた手術を行っています。この手術は日帰りで可能です。術後、1か月ほどは鼻が詰まりますが、かなり効果的です。2,3年は持つと考えています。
鼻でお悩みの方は、是非、相談をしてください。

(第3回 2011年1月21日 和田弘太)
 
 

呼吸器内科より 

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呼吸器内科の清水です。

以前からの友人や近所の方 々とお話をしていると、「呼吸器内科」って何を診ているの?何をやっているの?という質問を受けることがあります。確かに、「皮膚科」 「眼科」そして「外科」などに比べるとピンとこないかもしれません。

まず呼吸器内科では咳や 痰、息苦しさで困っている患者さんを診察することが多く、対象となる臓器は気管支や肺となります。病気としては、気管支炎、肺炎、結核、 喘息、肺癌などみなさんもよく耳にしている病気から、気胸、COPD、間質性肺炎等々、様々な病気を診療しています。
ちなみに近代的な呼吸器の 歴史が始まったのは1950年ごろで、それまでは結核の診療が中心だったとされ ています。とは言え今でも結核は脅威であり続けており、呼吸器内科医と結核の戦いが終わる見当はまだついていません。

呼吸器内科に携わっていて 実感するのは、当たり前かもしれませんが気管支や肺が体の他の部位とも深くつながっていることです。

胃酸が食道に逆流してくる逆流性食道炎という病気で咳が長く続くことがありますし、心臓や腎臓が悪くなって肺に水がたまってくることがあ ります。肝硬変で息苦しくなることや、リンパ腫や関節リウマチの病変が肺に出てくることもあります。また皮膚の病気を調べていたら肺癌が 見つかることもあります。そしてサルコイドーシスという病気のように肺だけでなく眼や皮膚に症状が出るものもありますし、薬の副作用が肺 に出てくることもあります。
気管支や肺が悪いと思って 呼吸器内科を受診された患者さんが、違う臓器の病気と言われて驚かれることもしばしばです。

最後になりますが、呼吸器 内科で診療している病気にはタバコが影響しているものが多くあります。タバコが値上がりして困っている方、禁煙のチャンスとしてとらえて みてはいかがですか?禁煙外来もありますし、きっと呼吸器内科医が禁煙の助けになれると思います。

もちろん病院を受診することなく健康に過ごされるのが一番ですが、「呼吸器内科」の病気かな?と思われたら気軽に相談してください。

(第2回 2010年12月13日 清水秀文)

 

 

東京厚生年金病院ブログ 始まります  

はじめまして。東京厚生年金病院のホームページ(以下HP)企画・製作を担当している広報委員会HP部会です。

ブログ1全員集合写真

当院のHPは2010年6月1日にリニューアルオープンしましたが、皆さんはお気づきになったでしょうか。

HP製作にあたっては、院長のご挨拶や理念にもある「患者さまの立場に立った親切で心温まる地域医療を提供する」を第一に掲げました。初診の流れを図式化したり、救急科のかかり方を詳しく解説したり、入院時の疑問点をわかりやすく記述したりなど、様々な工夫を凝らしています。

また、優秀な人材に当院に興味を持ってもらい、当院で働くことがイメージしやすいようにと、診療部門だけではなく診療協力部門などからも特徴ある取り組みや日常の風景などを紹介しています。さらに今後は、医療機関から正しい情報を発信するための手段としてHPを活用していきたいと考えています。

これらを目標に、HPと一緒にこちらのブログも随時更新していきたいと思います。このブログは、HPでは追いつかない更なるタイムリーな情報を掲載したり、なかなか見えにくい院内の奥の奥などを紹介したりしながら、随時更新を心がけていく所存です。ポップなブログのロゴ共々、これからもどうぞよろしくお願いします。 (広報委員会HP部会)

 学生・生徒の見学

JCHO東京新宿メディカルセンターでは学生・生徒などの病院見学や取材などを受け入れております。

2019年6月14日 海城中学校 1名 見学・取材

1名の生徒が終末期医療について取材のため、緩和ケア内科の金石医師に取材をしました。

2019年2月1日 新宿区立牛込第三中学校 4名 見学

4名の学生が見学にいらっしゃり、内科・藤井大輔 医師、看護部・前本 看護師、江藤 看護師と車椅子乗車体験や外来の見学をされました。

2019年1月30日 福岡県立福岡講倫館高等学校 3名 見学

3名の学生が見学にいらっしゃり、内科・小島弘 医師、看護部・白井正枝 副看護部長、北條志穂 看護師長と車椅子乗車体験やインタビューをされました。

2018年8月17日 國學院大學久我山中学校 2名 見学

2名の学生が見学にいらっしゃり、糖尿病内分泌内科・関根信夫 院長と話をされました。

2018年4月26日 愛知教育大学附属岡崎中学校 4名 見学

4名の学生が見学にいらっしゃり、脊椎脊髄外科医長・岸田俊一 医師と話をされました。

2018年1月26日 新宿区立牛込第三中学校 4名 見学

4名の方が見学にいらっしゃり、看護部・野月千春 部長、髙山裕子 看護師長、救急総合診療部医長・東原和哉 医師、内科・藤井大輔 医師と話をされました。

見学、取材希望の方はこちらからお願い致します。